Pavilionからの依頼を受けて、京都の提灯業者’高橋提灯’に発注した提灯サンプル。

モール内の共用部分で使っていたものが古くなってきたので、新たに交換するためだ。

前回発注した2011年も、高橋提灯へオーダーしていたそうで、制作はスムーズだったが、COVID-19の影響もあり、通関手続が思ったより長くかかった。

それでも無事に届き、本発注の手続きを進めることになったのでとりあえず一安心。

11月24日からは、マレーシアへのEMSが、通常通り受け取れることになるそうで経済活動にとても重要な物流がもっと活発になってほしいと切に願っている。